超手抜き(*´∀`)


あさき 神曲より 雫

振り仮名付き歌詞乗せてみますた。

曲持ってて歌詞わかんねーよヾ(`□´)ノって人は是非これを見て熱唱して下さい(゚∀。)




指さした先の上枝(ほずえ)に明かり 頬(ほお)をなでる
ささめく きらら
おもいで こころ通せんぼ
揺れた 景の秀(けいのほ)

鴇色(ときいろ)に染まる小さな頬(ほお)
ぽけっとの中で結ぶ愛しさ
吐息 牡丹雪(ぼたんゆき)と昇る相思(そうし)
胸に積もっていく心 きらら
時代(とき)に流るる(ながるる)深雪(みゆき)の密める(ひめる)比翼の芽(ひよくのめ)
寄り添う波 薄氷(うすらい)の下
水鏡映す月 たゆたえて 細泳ぐ(ささめおよぐ)
星の船 背に乗せながら

絆を思う日あればそれでよくて
妙に雪澄めた(ゆきすめた)ことも 言の葉(ことのは)に 募った
下枝(しずえ)の影で

「そうね」
と紅涙(こうるい)に浮く静寂(しじま)
ほろり ほろり と泣き虫屋さん
「山紫水明(さんしすいめい)だ」
と目深帽子(まぶかぼうし)
ねえ ここがいいね
垂れ(しずれ)声あげた

降り続く雪を指に託して流した
小船浮かぶ 小夜(さよ)の波間に
抱きしめた迷子 遥かより近くに頷き
はじめて泣いた 強がり屋さんが

幸せを数えたら 指が足りなくなった
寄せ合わせた頬の隙間を埋める迷い星

潮べり(うみべり)あそぶで綺羅星

小さくなる光の点滅に触れ
瞬く度に映る二人の影 妙(たえ)により澄める(すめる)

星が回る
飛んでいく影帽子 光飛沫(ひかりしぶき)に消ゆ(きゆ)

波紋に月踊り 船登る(ふなのぼる)
糠星(ぬかぼし)の川を
静かに揺れて
水脈(みお)は尖り(とげり)なき朧(おぼろ)

薄氷(うすらい)に鏤めて(ちりばめて)光る星がささめいて
二人の影を消していく

時代(とき)に流るる(ながるる)深雪(みゆき)の密める 比翼の目(ひよくのめ)
摘んだのは剥落(はくらく)の名残
幸せの意味と水漬き(みづき)
去る風花(かぜはな)抱き 思う

「あなたに会えてよかった」と



まぁ、プ手抜きかよwww

みたいに見えるかと思いますが実際そうだし

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何言ってんだか良くわかんねー歌聴きながら、歌詞を解読しながらやって読み方調べながらやってると実際2~3時間かかってる訳でwww

誰にも分からないけど地味に手間のかかった自己満足の一品。こういうの大好きだぜwww
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  by morisohaa | 2005-10-13 07:42 | 雑記すぎる雑記

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